6話の4まで(2008/06/28現在)
現状
・ヒロイン雛菊が主人公孝之を気に入った理由が不明。
・読み進めやすい文体。また、格闘シーンは描写がよくて映像が浮かぶ。
・ほどよい謎(伏線)が興味をわきたたせる。2話最後のメモや謎の少女登場シーンなど。
提案
・ブログのほうでやってる解説を小説のページに盛り込むorブログで解説していることをアピールして誘導すると、物語の補完ができてよりおもしろくなるのでは。
・挿絵増やすといいかも。
雛菊の心
つかみづらい反面、それが魅力にもなっている。孝之を気に入っているようだが、なぜそうなのか「核心」の部分がいまだに不明。SFCのゆでたまごさんも雛菊と同じような出合い方をしており、仲がいいように見受けられる。なぜゆでたまごさんではなく孝之なのか。(孝之と雛菊の出会いエピソードが特別なものではない可能性)
第4話「格闘技同好会」の回はとてもいい流れ。話の作り的にも文章的にも自然に読める。5話での特訓も試合を控える孝之にとって必要なイベントであり、それでいて「必要だから描写している」という義務感はしない。とても自然な流れで楽しんでいる感じがしておもしろい。
高菜のエピソードはとても面白い。出会いからの因縁までがごく自然に(といってもドタバタだが)描かれていて孝之が巻き込まれる様子が楽しい。ツインテは大好きなのでもっとやれ。
まとめ
小説が書きなれている感じがする。キャラの動きやエピソード・物語の作り方もうまい。いろいろ研究しているようなので、これからも楽しみ。
現状
・ヒロイン雛菊が主人公孝之を気に入った理由が不明。
・読み進めやすい文体。また、格闘シーンは描写がよくて映像が浮かぶ。
・ほどよい謎(伏線)が興味をわきたたせる。2話最後のメモや謎の少女登場シーンなど。
提案
・ブログのほうでやってる解説を小説のページに盛り込むorブログで解説していることをアピールして誘導すると、物語の補完ができてよりおもしろくなるのでは。
・挿絵増やすといいかも。
雛菊の心
つかみづらい反面、それが魅力にもなっている。孝之を気に入っているようだが、なぜそうなのか「核心」の部分がいまだに不明。SFCのゆでたまごさんも雛菊と同じような出合い方をしており、仲がいいように見受けられる。なぜゆでたまごさんではなく孝之なのか。(孝之と雛菊の出会いエピソードが特別なものではない可能性)
第4話「格闘技同好会」の回はとてもいい流れ。話の作り的にも文章的にも自然に読める。5話での特訓も試合を控える孝之にとって必要なイベントであり、それでいて「必要だから描写している」という義務感はしない。とても自然な流れで楽しんでいる感じがしておもしろい。
高菜のエピソードはとても面白い。出会いからの因縁までがごく自然に(といってもドタバタだが)描かれていて孝之が巻き込まれる様子が楽しい。ツインテは大好きなのでもっとやれ。
まとめ
小説が書きなれている感じがする。キャラの動きやエピソード・物語の作り方もうまい。いろいろ研究しているようなので、これからも楽しみ。
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現状
・ヒロイン雛菊が主人公孝之を気に入った理由が不明。
・読み進めやすい文体。また、格闘シーンは描写がよくて映像が浮かぶ。
・ほどよい謎(伏線)が興味をわきたたせる。2話最後のメモや謎の少女登場シーンなど。
提案
・ブログのほうでやってる解説を小説のページに盛り込むorブログで解説していることをアピールして誘導すると、物語の補完ができてよりおもしろくなるのでは。
・挿絵増やすといいかも。
雛菊の心
つかみづらい反面、それが魅力にもなっている。孝之を気に入っているようだが、なぜそうなのか「核心」の部分がいまだに不明。SFCのゆでたまごさんも雛菊と同じような出合い方をしており、仲がいいように見受けられる。なぜゆでたまごさんではなく孝之なのか。(孝之と雛菊の出会いエピソードが特別なものではない可能性)
第4話「格闘技同好会」の回はとてもいい流れ。話の作り的にも文章的にも自然に読める。5話での特訓も試合を控える孝之にとって必要なイベントであり、それでいて「必要だから描写している」という義務感はしない。とても自然な流れで楽しんでいる感じがしておもしろい。
高菜のエピソードはとても面白い。出会いからの因縁までがごく自然に(といってもドタバタだが)描かれていて孝之が巻き込まれる様子が楽しい。ツインテは大好きなのでもっとやれ。
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小説が書きなれている感じがする。キャラの動きやエピソード・物語の作り方もうまい。いろいろ研究しているようなので、これからも楽しみ。
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