あっちに載せれないようなものを。色塗りが苦手なので、塗ってくれる彩色職人さま随時募集中ですww
まずは参加者のみなさん、読者のみなさんおつかれさまでした。

私は準備はしていたのですが、作画が面倒で面倒で間に合わないと思っておりましたwwwしかしねとらじや29日当日のうp作品を見て気合いが入り、なんとか棒人間で参加できました。2日間で62ページ+書き直し10ページの72ページ作画は自己最高記録で、とてもいい経験をさせていただきました。

6月上旬で物語とページ設定までは済ませてありました。参考資料↓
ページに落とす前のメモ。

だいたいの仕上がりをイメージしながらページを区切っていく。



「心燃える」についての解釈と考察。
「燃える」だけならいろいろ考えられるが、「心燃える」というキーワードは初耳だったので解釈に苦労しました。心、つまり気持ちとか感情が高ぶることなのかなと。このメモには書いていませんが、「心燃える」のヒントは意外なところにあったのを発見しました。航海士先生の連載タイトルが『激情版ニーテスト』だったんです。激しい情です。これだ、と思いました。すでにヒントは出されてたんだと。

何が言いたいのかというと、気持ち(想い)が伴っていないとダメだと解釈したんです。バトルだけではただの「熱い」になってしまうのです(熱い≠燃える)。まあ私の解釈なんですけど。

メモ補完すると
・アイテムはあったほうがいい。何かと使えます。
・伏線が張りやすいのは「願い」や「想い」。序盤でチラっと出しておくといい。
・伏線的には、格闘漫画でいうところの特訓シーン。これがラストバトルで生かされるといい。
・エピソードは「会話」だけではだめ。行動を伴うといい。
・解説君がいると楽。
・悪役(不幸)が大きいほど心が揺さぶられる。
・右の謎のメモはラジオ日経を聞きながらペン字練習した跡。


あと個人的な心燃える漫画分布図。

自分は入れてないのですが、入れるとしたら一番右上だわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



【2008/07/07 00:20】 | 新都社関連
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